柴っぽい柚

2005年12月、友人との忘年会にて「私を必要としている柴犬、落ちてないかな…。」とつぶやいた。2日後、ホントにやって来た犬。空き地育ちで柴っぽい。 柚(ゆず)と名づけたその犬と、三十路独身女の日常と妄想。

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ミドリ病。

いやー、イイ天気じゃのぅ、柚。

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芝生の緑が、目にまぶしいのぅ、柚。

姐さんのスニーカーも、目にまぶしいのぅ、柚。

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ボーっと買い物をすると、ついミドリを選んでしまう病に犯されているのだよ、姐さんは。迷った時の、ミドリ頼み、とか。しかし・・・我ながらキミドリonミドリって・・・これは、アレだ、俗に言うピーちがいカラーだ。良い子はマネしないように。

いつになったらこの病が治るのか・・・アメリカあたりで、新薬開発中じゃないかな、そろそろ。

ところで、その前足の感じは、何ですか?
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関口宏か?

一部にしかわからないたとえだけれど、肘をつく関口宏。しかも、肘をついていたかも、定かでは無いのだけれど。なぜか、このポーズで思い出したのが、関口宏。なんとなーく、ボヤ~っと、ふわふわ~っと、生ぬるーくご理解いただければ、これ幸い。

で、寝るのか。姐さんの足を、枕にして。
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それは、アレか。

うつぶせ寝の花魁か?←細かすぎて伝わらないモノマネ系の例え。

ありんすありんすありんすありんす。←ちょっと壊れた。

で、さらに。
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ケツにさえ 枕にされる ワシの足 (一句)


ミドリの靴を履いた三十路と、ミドリのカラーをした角刈りの犬。

客観的に見ると、すごく痛い組み合わせ。


☆コメント欄、閉じてます。なんか、もう、いいかなーっと思って。たまーに開くかもしれませんけどね。世界発信で閉じてるオレ。←古っ。


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